講演会

【オンライン開催に変更】科研共催シンポジウム 『聞くことと書くことのあいだで── 生活史調査は何を「再現」するのか』

日時2022年1月22日(土) 15:30~17:30 オンライン開催
重要(1月20日更新)

オンライン開催に変更になりました

オンラインに関する詳細は、事前登録がお済の方に
1月21日(金)11時頃、登録アドレスにお送り致します。
皆様には直前の変更となりまして、ご迷惑をおかけしますことお詫び申し上げます。

講師

岸 政彦  教授(立命館大学)

社会学者・作家。1967年生まれ。立命館大学教授。専門は沖縄、生活史、社会調査方法論。主な著作に『同化と他者化』『街の人生』『断片的なものの社会学』『質的社会調査の方法』『ビニール傘』『マンゴーと手榴弾』『図書室』『リリアン』『地元を生きる』『東京の生活史』など。

場所

オンライン開催に変更になりました

上智大学四谷キャンパス 中央図書館9階 921室
四谷キャンパスアクセスガイド

*当日は新宿通りに面した北門から入構ください
*必ずマスクの着用をお願いいたします

 

申し込み

要事前申し込み(定員80名)
お申し込みは 上智大学イベント申込・予約サイトEIPrO(エイプロ)にて
12月22日(水)から受付けます

▶お申し込み用URL:
https://eipro.jp/sophia/events/view/LI20220122

受付:12月22日(水)~1月20日(木)

*定員に達し次第申込を締め切ります
オンライン開催に変更になる場合は、受付完了者に後日メールでお知らせします

主催

科学研究費助成事業 基盤研究(C)
マジョリティに向けた多様化社会の公正教育の在り方:複合的考察
(課題番号16K04622)代表 坂本光代

▶国際言語情報研究所

フライヤー

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