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2018/11/09更新

2014年ノーベル平和賞受賞者 カイラシュ・サティヤルティ氏のドキュメンタリー映画「プライス・オブ・フリー」世界同時無料上映会@上智大学

映画「プライス・オブ・フリー(原題 KAILASH)」は、インドの人権活動家であるカイラシュ・サティヤルティ氏が、30年以上ものあいだ、多くの子どもたちを児童労働からどのように救い出してきたかを追ったドキュメンタリー映画です。
この作品は、今年のサンダンス映画祭の「USドキュメンタリー・コンペティション部門」でグランプリを受賞しました。今回、ノーベル平和賞の受賞者であるサティヤルティ氏自身の発案で、いま世界中で展開されている「100ミリオン・キャンペーン」の一環として、公開日である11月14日に「世界同時無料上映会」が開かれることになり、上智大学でも自主上映会を行うことになりました。

*100ミリオン・キャンペーンは、サティヤルティ氏の発案で、世界の子ども・若者に「自由」「安全」「教育」が保障された世界を創るためにアクションを起こそうという世界的なキャンペーンです。1億人の子ども・若者(13~25歳)が、社会の底辺で暮らす1億人の子どものために立ち上がって、社会を変革するための活動を行います。

カイラシュ・サティヤルティ
・「カイラシュ・サティヤルティ子ども財団」創設者
・「児童労働に反対するグローバルマーチ」名誉代表
・2014年ノーベル平和賞受賞者

[日時] 2018年11月14日(水)18時40分~20時15分
[場所] 上智大学四谷キャンパス6号館205教室
[対象者] 上智大学学生・教職員・一般
[参加費] 入場無料 定員246名 日本語字幕あり
[主催] 上智大学グローバル・コンサーン研究所
[共催] 上智大学国際協力人材育成センター
[協力] 特定非営利法人ACE
[お問合わせ] kailash20181114sophia@gmail.com

2018/10/01更新

国際シンポジウム
『アメリカにおける学校改革の最前線—Mission Hill School(ボストン)の挑戦から学ぶべきこととは—』

近代的公教育は、今や様々な角度から再帰的な問い直しを迫られている。たとえば、日本において、教育方法に関しては、いわゆる一斉授業からアクティブ・ラーニングへの、教育課程に関しては、コンテンツ・ベースからコンピテンシー・ベースへの刷新が、学校運営に関しては、地域住民や保護者の参加を得た評議会に基づくコミュニティ・スクール方式の導入・推進が唱えられ、さらには、従来型義務教育制度の枠組自体に関しても、教育機会確保法の成立(2016年12月)によりフリー・スクールや夜間中学校の存在の見直しが図られたことで、その再編が視界に入りつつある。これらの諸文脈においては、ルグラン(Le Grand , Julian)が「準市場(quasi-market)」と呼ぶものとそれに呼応したアカウンテビリティに基づく制度設計が想定される場合がある。他方で、障がい者権利条約が批准(2014年1月)され、障害の有無による分離型の教育からインクルーシブ教育への転換に至る道が切り開かれる可能性もある。このことは、教育の論理に止まらないケアの論理の重視、あるいは、教育的なるものの前提となる福祉的なるものへの着目という眼差しと重なる部分もあろう。しかも、こうした動向は、日本に限らず、多くの先進諸国で共通に見られる現象であると言ってよい。同時に、これらを実地に移して行く際の課題や困難さ、あるいはそのことへの抵抗も、各国で共通に経験されているように思われる。
 本シンポジウムでは、ボストンのミッション・ヒル・スクールの先進的な取り組みを報告いただき、今後の公教育のあり方について再考していく上での考察・知見を引き出し、議論を深めていきたい。
 
[日時] 2018年11月23日(金)13:30~17:00(開場:13:00)
[場所] 上智大学 四谷キャンパス 2号館1702国際会議室
[対象者] 上智学院学生・教職員・一般   
[定員]120名
[参加費] 無料 ※英語同時通訳あり
[主催]上智大学グローバル・コンサーン研究所
[共催] 東京大学大学院教育学研究科附属バリアフリー教育開発研究センター
[後援]日本カリキュラム学会/アメリカ教育学会
[申込み] フォームよりお申込みください。http://urx3.nu/Lltp
[問合せ] グローバル・コンサーン研究所 i-glocon@sophia.ac.jp

【基調講演者】
澤田稔 上智大学教授
アイラ・ガヴィンズ ミッション・ヒル・スクール校長 ミッション・ヒル・スクール校長

【討論者】
佐久間亜紀 慶應義塾大学教授
末冨芳 日本大学教授

2018/11/08更新

シネマ哲学カフェ— 映画「ある精肉店のはなし」上映会& 哲学対話—

牛の命と全身全霊で向き合う、ある精肉店の家族の生活を追ったドキュメンタリーを見て、一緒に考えよう。
「いのちとは?」「食べるとは?」「仕事をするとは?」そして「人として生きるとは?」・・・答えは出ないかも知れない。
でも、一緒に考えた後では、あなたもわたしもきっと変わっているはず。

いのちを食べて人は生きる—— 「生」の本質を見続けてきた家族の記録。

とき:2018年 12月 5日 (水) 18:00 ~ 20:30 
ところ:上智大学中央図書館9階911(L-911)
進行:寺田俊郎(哲学科教員、グローバル・コンサーン研究所所員)
お問合せ:グローバル・コンサーン研究所 TEL:03(3238)3023 i-glocon@sophia.ac.j p
対象:一般、本学学生、教職員  ※要事前申込/参加費無料/先着50名
主催: 上智大学グローバル・コンサーン研究所

お申込みは、以下の申込フォームまたはQR コードからお願いいたします。

※申込フォーム: http://u0u1.net/NjIM

申込フォーム用QR コードはチラシを参照してください。

2018/10/18更新

【移住者と連帯する全国ネットワーク移住者の権利キャンペーン2020「ここにいるKoko ni iru.」賛同企画】
           連続講座 ー移民二世からの研究発信 第7回ー

外国から出稼ぎ労働者が来日するようになって30年が経過し、日本で育った子ども世代のなかから、「移民研究者」を志す人たちが登場するようになった。
研究の「対象」だった移民二世が研究発信の主体となるとき、「移民」をみずから経験してきた研究者たちが先行研究をどのように読み、研究者としてみずからはどのようにアプローチしていくのかを当事者の視点から発題していただきます。
第7回⽬は、沖縄×移⺠をめぐって徳森りまさんと仲⽥幸司Enriqueさんの報告、岸政彦さんからのコメントです。

【日時】 2018年12月8日(土)13:30-17:30
【会場】 ⼤阪⼤学中之島センター講義室201(⼤阪市北区中之島4-3-53)
【主催】 上智大学グローバル・コンサーン研究所
【共催】 NPO法⼈移住者と連帯する全国ネットワーク貧困対策プロジェクト
     立命館大学生存学研究センター
     大阪大学大学院人間科学研究科附属未来共創センター
【参加】 無料 ※申込み不要
【問い合わせ先】 Tel: 070-6519-1391 E-mail: inabananako@gmail.com(稲葉)

〇報告1:徳森りま(早稲⽥⼤学⼤学院修了)
「在⽇⽶軍基地がつくり出すエスニック・マイノリティ:フィリピン・ウチナーンチュへのインタビューを通じた考察」

〇報告2:仲⽥幸司Enrique(⼤阪⼤学⼤学院)
「Umanchunu uchinaaguchi制定にむけた⼀試論:沖縄⼈ディアスポラをつなぐということ」

〇コメンテーター:岸政彦(⽴命館⼤学)

登壇者プロフィール:
○徳森 りま(とくもりりま)
1987年、沖縄県生まれ。父方がペルー、母方の親族がフィリピンにルーツをもつ家庭で育つ。2014年、早稲田大学大学院アジア太平洋研究科修士課程修了(国際関係学)。著書:「沖縄の声を届ける―世界に、日本に、一人ひとりに」(共著『日本と沖縄:常識をこえて公正な社会を創るために』反差別国際運動、2016年)ほか。

○仲田幸司Enrique(なかだこうじえんりけ)
ポリグロットうちなーんちゅ。最近までペルーのうちなーんちゅにUchinaaguchiを教える活動を展開していた。琉球諸語の言語再活性化・世界のうちなーんちゅを繋ぐという二つの軸をもとに現在博士論文執筆中。

○岸政彦(きしまさひこ)
社会学者。1967年生まれ、大阪在住。立命館大学大学院先端総合学術研究科教授。
研究テーマは沖縄、生活史、社会調査方法論。著書:『同化と他者化─戦後沖縄の本土就職者たち』(ナカニシヤ出版、2013年)、『街の人生』(勁草書房、2014年)、『断片的なものの社会学』(朝日出版社、2015年)、『質的社会調査の方法─他者の合理性の理解社会学』(共著、有斐閣、2016年)、『はじめての沖縄』(新曜社、2018年)ほか。

2018/11/09更新

映画上映会「500年―権力者を裁くのは誰か」

1980年代、軍事独裁政権下の中米グァテマラで20万人ものマヤの人々が虐殺されたという。
21世紀、ついにその責任を問うべく法廷が開かれる。過去の虐殺をどう立証するのか。
民族衣装をまとって証言する女性たち、防弾ジョッキをつけて法廷に臨む裁判官。
はたして、自国の元最高権力者を裁くことはできるのか?
世紀の裁判の驚愕の結末とは?

パメラ・ウェイツ 監督
ピーター・キノイ 編集
パコ・デ・オニス 製作
メル・ヴァン・エッセン、レネ・ソーザ 撮影

上映時間 108分(日本語字幕)
公式サイト http://500years.latinamerica-movie.com/index.html

[日時] 2018年12月13日(木)17:00-19:00
[場所] 上智大学四谷キャンパス6号館501教室
[対象者] 学生・教職員・一般
[参加費] 無料
[主催] 上智大学グローバル・コンサーン研究所
[お申し込み] 事前登録不要
[お問合わせ] i-glocon@sophia.ac.jp

2018/11/12更新

第38回 国際シンポジウム

13:15 Opening Remarks
Wilhelm Vosse (SSRI Director)
Mark Williams (ICU Vice President)

13:25 Symposium Introduction
Wilhelm Vosse (ICU)

13:35 Keynote Lecture
Prof. Andrew Oros (Washington College)

14:15 The Future of the Alliance
Misato Matsuoka (Teikyo University)
Takako Hikotani (Columbia University)
Yoichiro Sato (Ritsumeikan Asia Pacific University)

15:00 Roundtable Discussion (Q&A)
15:30
Coffee break

15:45 Liberal World Order and Europe
Paul Bacon (Waseda University)
Garren Mulloy (Daito Bunka University)
Seiichiro Taguchi (Ministry of Foreign Affairs of Japan)
Ana-Isabel Sanchez Ruiz (Delegation of the EU in Japan)

16:30 Roundtable Discussion (Q&A)
17:00 Cyberspace and World Order
Motohiro Tsuchiya (Keio University)
Thomas Renard (Royal Institute of International Relations)
Wilhelm Vosse

17:45 Roundtable: Japan’s Future Role
18:30 Concluding Remarks
Nanako Inaba (Sophia University)

[日時] December 14, 2018 (Fri): 13:15 – 18:30
[場所] ICU, Dialogue House, Conference Hall
[共催] Social Science Research Institute, ICU / Institute of Global Concern (IGC), Sophia University

2018/10/31更新

シンポジウム「3.11後の社会運動――8万人データによる検証」
Social Movements in Post-3.11 Japan

 東日本大震災以降、反原発デモや反安保法制デモなど、大規模な抗議活動が政治を揺るがすようになった。40年間の空白を経て、社会運動がなぜ再び盛り上がりを見せたのか。誰がどのようにして運動に馳せ参じたのか。デモはいかなる社会的意義を持つのか。8万人近くの市民を対象として行われた大規模調査の分析から、こうした問いに迫っていく。

【日時】2019年1月27日(日)13:00-18:00(開場12:30)
【場所】上智大学四谷キャンパス2号館401教室(正門を入って左側最初の建物の4階)
    東京都千代田区紀尾井町7-1
    (JR中央線・丸ノ内線・南北線四ッ谷駅徒歩5分)
    https://www.sophia.ac.jp/jpn/info/access/accessguide/access_yotsuya.html
【対象者】どなたでも御参加いただけます
【定員】250名 
【参加費】無料 ※申し込み不要
【主催】上智大学グローバル・コンサーン研究所
【問い合わせ】higuchinaoto@yahoo.co.jp(電子メール)、070-6519-4426(PHS)

【講演者】
●佐藤圭一氏(日本学術振興会)
●樋口直人氏(徳島大学)
●松谷満氏(中京大学)
●原田峻氏(金城学院大学)
●Barbara Holthus氏(ドイツ日本研究所)
●永吉希久子氏(東北大学)
●大畑裕嗣氏(明治大学)

【コメント】
●上野千鶴子氏(認定NPO法人ウィメンズアクションネットワーク理事長)
●小熊英二氏(慶應義塾大学)
●松井隆志氏(武蔵大学)

2018/10/08更新

フェミニズムについてのブックフェアの開催

フェミニズムが今、熱い、らしい。

数年前からフェミニズムという言葉が若い世代の間でポジティブな意味合いで使われることが多くなりました。第4波フェミニズムと呼ばれるような、新しい、かっこいいフェミニズムの波が来ているのかもしれません。

今年は#MeTooの世界的な動きがあり、セクハラや性暴力の蔓延が可視化された1年でした。セクハラという言葉が生まれたのは、フェミニズムの運動の成果のひとつです。セクハラという言葉が誕生することで、それまで瑣末で個人的なこと思われていた性的な嫌がらせが、社会問題として認知されるようになったのです。

そもそも、フェミニズムとはどういう意味なのでしょうか?なぜ、今、復権しているように見えるのでしょうか。第4波というからには、第1波から第3波まで、どのような歴史があったのでしょうか。

ブックフェア「フェミニズム」では、フェミニズムの思想と運動について、歴史を振り返り、いま改めて着目される意義を紹介します。

男女平等なんてとっくに達成されたと思っている人、逆に就職活動ではやっぱり女性学生は不利だと感じている人、あるいは「女子力」とか「男らしく」といた性役割に抑圧を感じている人、フェミニズムとLGBTは関係がないと思っている人。このブックフェアの本に触れて、自分のモヤモヤの解消に役立ててください。

[日時] 2018年10月22日~11月22日
[場所] 上智大学中央図書館一階展示スペース
[対象者] 学生・教職員
[参加費] なし
[主催] 上智大学グローバル・コンサーン研究所

2018/09/12更新

『身体アートから社会を見つめる』
ワークショップ参加者募集!(11~12月)
~「日本のペルー人物語」を創ってみる~

日本で暮らす日系ペルー人、在日ペルー人の人たちから話を聞いて、お芝居を作り上げるワークショップです。
「なぜ日本に来たのか」「どのような暮らしをしているのか」「日本は好き?」など、若い皆さんが率直に語りかければ、ジャーナリズムも見逃した真実が見えてくるかも知れません。
参加学生はインタビューの話をもとにグループでプレゼンを作り、ワークショップ最終日に発表し合います。プレゼンテーションは、資料を作り込むのではなく、感じたこと・考えたことを身体と声を使って分かりやすく表現していきます。
日本で暮らす外国人コミュニティとの交流に関心のある人、身体を使った表現に興味のある人、「面白そう!」と思った人、ぜひご参加ください!

【進行役】 すずき こーた
世田谷パブリックシアターでのワークショップ・ファシリテーター(1998-)。日本人と日系ペルー人との演劇グループCerro Huachipa設立(2003-)、インドネシア・アチェ州にて紛争被害にあった子どもたちとのワークショップ・ファシリテーター(主催:国際交流基金 2007・2010)。上智大学「演劇入門」講師(2011-12)、「演劇から見える世界と人間」講師(2014-15)、神奈川県立大師高等学校非常勤講師(演劇表現担当 2011-17)、東京造形大学非常勤講師(映像特論担当 2015-16)、目白大学非常勤講師(演劇知論担当 2016-)。

【日程】
①11/15(木)18:45-20:15(6限)@上智大学
  お互いを知る(ゲーム)
②11/18(日)15:00- @蒲田教会
  日系・在日ペルー人へのインタビュー
③11/22 (木)18:45-20:15(6限)@上智大学
  プレゼン準備
④11/29 (木)18:45-20:15(6限)@上智大学
  プレゼン準備
⑤12/6(木)18:45-20:15(6限)@上智大学
  発表会

【参加条件】
①上智学院学生 ②発表会を含む全ワークショップに参加できること(必須)
③言語不問(通訳あり)④演劇経験等不問 ⑤参加費無料

【定員】
16名(8名以上で催行)

【応募方法】
グローバル・コンサーン研究所宛て(performance.art.sophia@gmail.com)に、以下7点をご連絡ください。
1)名前(ふりがな)*「件名」に入れてください。2)所属(学部・学科)3)学年 4)連絡用メールアドレス 5)連絡先住所 6)電話番号 ※5)、6)は行事保険の加入に当たって必要です。

【応募締切】
2018年10月24日(水)

【主催・お問い合わせ】
上智大学グローバル・コンサーン研究所 (Mail)performance.art.sophia@gmail.com

2018/07/18更新

『身体アートから社会を見つめる』ワークショップ開催予告(11月~12月・全5回)
~「日本のペルー人物語」を創ってみる~

【内容】
日本で暮らす日系ペルー人、在日ペルー人の人たちから話を聞いて、その学びをレポートや論文ではなく物語形式でプレゼンテーションをするワークショップです。「なぜ日本に来たのか」「どのような暮らしをしているのか」「日本は好き?」など、若い皆さんが率直に語りかければ、ジャーナリズムも見逃した真実が見えてくるかも知れません。参加学生はインタビューの話をもとにグループでプレゼンを作り、ワークショップ最終日に発表し合います。プレゼンテーションは資料を作り込むのではなく、感じたこと・考えたことを身体や声を使って分かりやすく表現していきます。
日本で暮らす外国人コミュニティとの交流に関心のある人、身体を使った表現に興味のある人、「面白そう!」と思った人、ぜひご参加ください!
※秋学期開始時に参加者募集のお知らせをします。

【対象】
上智学院学生のみ

【日程】
①11/15(木)18:45-20:15(6限) @上智大学
お互いを知る(ゲーム)
②11/17(土)16:00-18:00 もしくは11/18(日)13:00-15:00 (日時は調整中)  @蒲田教会
日系・在日ペルー人へのインタビュー
③11/22 (木)18:45-20:15(6限) @上智大学
プレゼン準備
④11/29 (木)18:45-20:15(6限) @上智大学
プレゼン準備
⑤12/6(木)18:45-20:15(6限) @上智大学
発表会

【参加条件】
①発表会を含む全ワークショップに参加できること(必須)
②言語不問(通訳あり)
③演劇経験等不問
④参加費無料

【定員】
16名(8名以上で催行)

【進行】すずき こーた(演劇ワークショップファシリテーター)

【応募方法】
秋学期開始時に募集開始します。

【お問い合わせ】
グローバル・コンサーン研究所 (Mail)i-glocon@sophia.ac.jp

[主催] 上智大学グローバル・コンサーン研究所