言語聴覚研究センター | 博士論文

2012年度博士論文

・複数の事象の関係性を表す文理解に関する研究

・日本語の失語症における文産出について

・パーキンソン病患者における声量低下についての検討:言語臨床への音声学的アプローチ

・失語症臨床・研究における認知神経心理学的アプローチ
:SALA失語症検査の開発とその妥当性・有用性の検討

2009年度博士論文

・学童期の読み能力と音韻情報処理能力の発達
-ディクレシアの評価法作成のための基礎的研究-

2007年度博士論文

・口蓋裂を伴うTreacher Collins症候群患者の構音障害と頭蓋顎顔面の形態

・幼児の読み能力へのイマージェント・リテラシー・スキルと認知言語的課題の影響

2004年度博士論文

・日本語における初期音韻獲得

・語彙検索の中枢機構 -小脳の役割をめぐって-