講演会

「アウグスト・ロア=バストスとパラグアイ文学の世界における差異のエクリチュール」

講師

クラウディア・ゴンサレス博士(ロア・バストス研究家)

日時2017年10月19日(木)午後5時00分~7時00分
場所

上智大学中央図書館8階821会議室

使用言語

スペイン語(通訳なし)

参加費/予約

参加費無料/予約不要

概要

パラグアイの最も有名な作家であり、ラテンアメリカ文学の中でも重要な作家であるアウグスト・ロア=バストス。代表作のひとつ『汝、人の子よ』は日本語に翻訳されていますが、この作家について語られる機会はあまり多くはありません。
生誕100年を記念して、長年ロア=バストスの研究をされてきたクラウディア・ゴンサレス博士にこの作家の魅力についてお話しいただきます。
皆様のご来場をお待ちしております。

主催/協力

主催 上智大学イベロアメリカ研究所
協力 パラグアイ共和国大使館

ポスター画像

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