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教員紹介

  • ポルトガル語劇団2013年度公演

    公演後の挨拶
    2013年12月15日に開催された外国語学部合同語劇祭(イスパニア語学科・ロシア語学科・ポルトガル語学科)の報告です。ポルトガル語劇団の2013年度の公演はUm mundo incompleto(未完成な世界)と題し、自 <続きを読む>
  • 一般入試終了

    雪が残る1号館前
    首都圏は昨日、すごい雪でしたね。 そんななか、上智大学の一般入試は今日、最終日を迎えました。朝はまだキャンパスにもだいぶ雪が残っていましたが、職員の皆さんが懸命に雪かきをしてくださったおかげで、歩きづらいことはありません <続きを読む>
  • ゼミの新年会

    ポル語_教員のブログ02(矢澤達宏)_画像
    皆さん、こんにちは。寒さが一段と厳しくなってきましたね。 さて、昨日はゼミの新年会をキャンパス近くの沖縄料理店でおこないました。ゼミというのは少人数・参加形式で、特定の主題について専門的に学び、考える授業です。ゼミ生の希 <続きを読む>
  • 新ヘルパーの学生たち

    ポル語_教員のブログ01(矢澤達宏)_画像 (Unicode エンコードの競合)
    こんにちは。 昨日の昼休み、ヘルパーのミーティングがありました。 ヘルパーというのは、各学科ごとに選ばれる、様々な行事でサポートをしてくれる学生たちのことです。その最大の活躍の場は、毎年4月上旬に新入生向けにおこなうオリ <続きを読む>
  • 市之瀬 敦

    ichinose
    ポルトガル人が大航海時代以降、世界の様々な国や地域に残した言葉(=ポルトガル語そしてクレオール語)や文化を研究しています。グローバリゼーションの先駆者ともいえるポルトガル人の足跡を辿る旅には終わりがなく、しかも新たな「発 <続きを読む>
  • ネーヴェス マウロ ジュニオール

    neves
    映像が動きだす。音楽が流れ始める。ポップ・カルチャーの扉が開かれた。一緒にポルトガル語圏のポップ・カルチャーの世界に飛び込もう。そして、色々な姿のポルトガル語圏の世界を読み解けよう。<続きを読む>
  • トイダ エレナ

    ポルトガル学科長
    文学の永遠のテーマである人間を、ブラジルの文学者はどのように描いているのでしょうか。クロニカ(日常生活をテーマにした短編)という、ブラジル独自の文学ジャンルは、簡潔でウィットやユーモアに富んだ作品が多く、ブラジルという国 <続きを読む>
  • 子安 昭子

    koyasu01
    ブラジルの対外関係や外交政策を研究しています。人口と国土面積では世界第5位、経済力(GDP)で世界第10位のブラジルは、近年、「大国」の名にふさわしい積極的な外交を行っています。世界貿易機関(WTO)や国連などの場でブラ <続きを読む>
  • 矢澤 達宏

    矢澤達宏
    サブサハラ・アフリカとラテンアメリカの両方に関心があり、欲張って2つの地域にまたがって研究を進めてきました。中心的な研究対象は、アフリカでは政治・政治史、ラテンアメリカではブラジルの黒人史および人種間関係です。どちらも日 <続きを読む>
  • 田村 梨花

    tamura
    ブラジルの社会開発、特にコミュニティにおける教育と子どもの権利に関する活動を行っているNGO(非政府組織)の研究に取り組んでいます。フィールドはブラジル北部。文化的多様性の宝庫であるブラジルの世界を知ることから、国際交流 <続きを読む>